シンポジウム
「貴顕紳士たちの近代美術」
*お申込み数が定員に達しましたため、予約受付は終了いたしました* 特別展「没後100年記念 住友春翠」では、住友春翠の近代美術コレクションを紹介し、春翠の美意識を見つめ直すとともに、収集の背景や時代性といった視点からコレクション形成史を再考します。本展開催を記念し、近代美術コレクションを有する美術館の学芸員の方に登壇いただき、各館のコレクションについてお話しいただいた後、意見交換を行います。
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コンサート
「美との仕合せ―春翠の時代を彩った音楽」
*お申込み数が定員に達しましたため、予約受付は終了いたしました* 特別展「没後100年記念 住友春翠」の開催を記念して、春翠の在りし時代を彩った楽曲をヴァイオリンとチェロのデュエットで演奏いただきます。展覧会とともに、美術と音楽の「仕合せ」もお楽しみください。(所要時間:約60分)
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学芸員によるスライドトーク
「没後100年記念 住友春翠」展の担当学芸員による、スライドトーク形式の作品解説です。 (所要時間:約60分、予約不要・当日11時より整理券配付、座席自由) *整理券は再入場(再入館)券を兼ねております。 受付でご入館手続きいただいた後に整理券をお受け取り頂きましたら、 イベント当日中は、整理券のご呈示で再入館が可能です。
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14:00 - 15:00
〈アートwith〉レクチャー
「”長寿”美術雑誌『國華』のこと」
連続講座〈アートwith〉の第21回のテーマは、岡倉天心らが1889年に創刊した日本・東洋美術研究誌『國華』。現存する世界最古の美術誌と言われています。本年3月の第1565号(特輯 没後百年 住友春翠の美学)刊行も記念し、編輯委員として携わられている板倉聖哲先生をお迎えし、お話を伺います。
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記念講演会
「住友友純(春翠)の生涯」
*お申込み数が定員に達しましたため、予約受付は終了いたしました* 特別展「没後100年記念 住友春翠」の開催を記念し、住友史料館主席研究員の牧知宏氏を講師に迎え、住友友純(春翠)の生涯について講演いただきます。 (所要時間:約90分)
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ワークショップ「石から絵具を作り描いてみよう」
*お申込み数が定員に達しましたため、予約受付は終了いたしました* 色の素ってなんでしょう?小さな石から簡単に絵の具を作ることができるキットを使って、実際に鉱物を砕いて絵の具を作ります。 講座では日本画で古くから使用される群青・緑青のもとである藍銅鉱・孔雀石を砕き、和紙のハガキに描いてみましょう。 *出来上がった作品は、当日お持ち帰りいただけます *エプロンなどの当日の持ち物については、別途お知らせいたします
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①13:00 - 14:30 ②15:30 - 17:00
〈アートwith〉レクチャー
「絵をよそおう『表具』のこと」
*お申込み数が定員に達しましたため、予約受付は終了いたしました* 連続講座〈アートwith〉第20回のテーマは「表具」。書画を保存や鑑賞のために軸や帖、巻物や屏風に仕立て、絵を「よそおう」お仕事について、有限会社装雅堂の勝村真光氏にお話を伺います。
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学芸員によるスライドトーク
アフタヌーントーク
「ライトアップ木島櫻谷Ⅲ」「文化財よ、永遠に2026」展の担当学芸員による、スライドトーク形式の作品解説です。 (所要時間:約60分、予約不要・当日11時より整理券配付、座席自由) *整理券は再入場(再入館)券を兼ねております。 受付でご入館手続きいただいた後に整理券をお受け取り頂きましたら、 イベント当日中は、整理券のご呈示で再入館が可能です。
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学芸員によるスライドトーク
夕焼けスライドトーク
「ライトアップ木島櫻谷Ⅲ」「文化財よ、永遠に2026」展の担当学芸員による、スライドトーク形式の作品解説です。 (所要時間:約60分、予約不要・当日11時より整理券配付、座席自由) *整理券は再入場(再入館)券を兼ねております。 受付でご入館手続きいただいた後に整理券をお受け取り頂きましたら、 イベント当日中は、整理券のご呈示で再入館が可能です。
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17:30 - 18:30
シンポジウム
「鹿子木孟郎のレアリスム」
*お申込み数が定員に達しましたため、予約受付は終了いたしました* 関西洋画壇の中心的作家として活躍した鹿子木孟郎は、渡仏してジャン=ポール・ローランスに学び、フランス・アカデミスムの正統を日本近代洋画に移植しましたが、同時に日本独自の油彩画の確立を志しました。 鹿子木の生誕150年を記念して開催される本展覧会は、2001(平成13)年の府中市美術館での開催以来、四半世紀ぶりの回顧展となります。東京館でのシンポジウムでは、鹿子木孟郎のレアリスムについて、多角的な視点から掘り下げます。
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